Youtuber大学

      2016/03/13

斉藤和也氏は、あなたを自社製品のセールスマンとして働かせるのに、その上高額な代金をあなたから搾取しようとしているのです。これによって、国民生活センターや日本の警察に対しての(購入者からの)クレームや詐欺トラブルの通報が叶わなくなりました。この高額商材を購入する事は、まさしく危険極まりないと思います。何よりも、相手は斉藤和也氏です。購入者の皆さんが打ち込めば、斉藤和也氏は自分では楽して、ガッポガッポ稼げるシステムを作り上げようとしていると言えます。

ひとまず、警戒しないとならない点は、セールス(代行)会社を国外業者にしたことです。引っ掛からないで下さい。では斉藤和也さん! こちらの記載は何なんでしょうか??外注すれば3~5万円してしまうヘッダーは小学生でも作ることができるの?先着10名に間に合わなければ外注費を払わないとならないのでしょう?先着10名に乗り損なうと、30万円のバックエンド代金を支払って収益をあげられる動画の製作スキルを学べってこと?じゃ、小学生でも作れるって何でしょう?不合理ですよね。でも、これって斉藤和也氏がご自身のメルマガ等々で動画UPをアピールした結果の再生回数なのです。

もし、あなたが詐欺だと気づいた時には一切ひとりで動かなくてはなりません。あなたがもし、小学生レベルの動画をUPしたところで同じ様な再生回数を獲得するというのは無理だと思います。斉藤和也氏の新オファーの全容が分かってきました。クレームリスク管理もお見事ですね!その次に、警戒しないといけないのは・・・これらのセールス動画で・・・こういったように小学生だとしても製作できるくらいの動画で10129回の再生を獲得できたと言い放ってます。

バックエンド商品の存在は、たぶん言うまでもないと思ったほうが良いでしょう。また、彼のいうフルオートシステムとは・・・自分の商材を購入者にアピールさせて売らせる!!という、まさに斎藤和也氏にとってのフルオートシステムに他なりません。断然出来ないと思います。そのための、抑えめの価格設定であると思います。

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