パラダイム・トレーダーFX

      2016/03/11

FX初心者で、まだまだトレンドなのかレンジなのか判断ができないのであれば、勉強すればいいだけです。具体的には、損切りになる回数が少なくなります。逆にトレンドが出ている間はずっとサインに従ってエントリーするだけ、という単純なものです。長く保有すると言っても、エントリーは5分足ですることがほとんどです。裁量トレードとは言っても、ほとんど裁量で決めることは なく、システムがエントリーから決済まですべてを教えてくれます。トレンドが終了したらサインが出てもエントリーしなければいいだけです。これはプログラムに組み込むのがとても難しく、回避する方法は自分でエントリーするところと、しないところを決めるしかありません。

つまり、もし多少でもFX歴がありトレンドの判断がチャートからできるのであれば、あとはサインに従うだけ。販売ページを見ると分かりますが、1回のトレードの平均獲得pipsは50pips以上になります。まずトレード手法について。で、気になるエントリー方法ですが、チャートに出たサインに従ってエントリーします。どうせトレードして稼ぐなら、なくすお金は最小限にして資金を大きくしたいですよね。つまりスキャルピングで10~15pips取るようなトレードスタイルではなく、1回で大きく取る、そんなトレード手法です。

「でも、トレンドかレンジかを見分けるのは難しそう」と思ったかもしれません。つまり、最低限トレンドとレンジを判断する裁量技術だけでも持っていなければいけません。これはサインを出す系のツールの場合すべてに言えることなんですが、トレンド相場に強いロジックはレンジ相場になるとだましが多くなります。このサイトからパラダイム・トレーダーFXを購入していただいたら特典として、トレンドとレンジを見分ける方法をレポートにまとめたものをプレゼントします。もちろん、パラダイム・トレーダーFXのサインツールはそれ単体でも素晴らしいパフォーマンスを出しますが、怠けている人たちを横目に、あなたはとっておきのトレンド判断の方法を身につけ、周りよりも大きく稼ぎましょう。そのために少しの勉強は必要ですが、パラダイム・トレーダーFXなどのサインツールを手に入れようとする人はもともとと何にも勉強しないで稼ぎたい、と思っている人たちばかりです。よって失うお金が少なくて済むということです。

トレンドかレンジかを判断する公式があり、相場をそれに当てはめればいいのです。パラダイム・トレーダーFXのロジックはトレンド相場で機能するものです。これでトレンドを見分け、あとはパラダイム・トレーダーFXのサインに従うだけで、結果はかなり変わってきますよ。パラダイム・トレーダーFXは裁量トレードでスイング気味に少し長くポジションを保有します。しかし逆に言うと、トレンドとレンジを判断する裁量技術を持っていれば、パラダイム・トレーダーFXのようなサインツールはかなり稼げるということです。勉強といっても、難しいことではなく、方程式を解くようなものです。そしてトレンドじゃないという答えが出てくればエントリーしない。

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